2025年7月4日(金)〜7月20日(日)
AM11:00〜PM5:00
月曜日定休
山下一三
やましたいちぞう
九谷焼は絵が命と云われますが、山下さんは楽しい形を生み出すことに重きを置いています
デジタルの時代にあってこそ常識的な美しさも自分なりの感性で創り出したい。
この地に引き継がれてきたモノ作りの”技”を使い無邪気な、面白がる、
遊び心を忘れず、見て触れて思わずクスッと笑ってもらえる作品を作り続けている作家です。
デジタルの時代にあってこそ常識的な美しさも自分なりの感性で創り出したい。
この地に引き継がれてきたモノ作りの”技”を使い無邪気な、面白がる、
遊び心を忘れず、見て触れて思わずクスッと笑ってもらえる作品を作り続けている作家です。
経歴
1952年 加賀市生まれ
1976年 大阪芸術大学デザイン科中退
陶芸家・北出不二雄氏に師事
1985年 独立し工房を開く
1988年 各地で個展を開き発表を始める
1952年 加賀市生まれ
1976年 大阪芸術大学デザイン科中退
陶芸家・北出不二雄氏に師事
1985年 独立し工房を開く
1988年 各地で個展を開き発表を始める











